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2009年2月18日 17時09分本日のおすすめ商品!
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京都wabitas(ワビタス)
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先日の日曜日とは討って変り今日の京都は雪がちらつくほど冷え込みがきつく非常に寒いです(>_< )体調管理気を付けないと!
今回は鳩羽色、または鳩羽鼠の紹介をします。
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「鳩羽色、鳩羽鼠」…鳩の背羽のようなくすんだ紫色の事を「鳩羽色」または「鳩羽鼠」と言います。「波止場色」と間違われる方もいるそうですが、江戸時代、色彩関心が高まった町人に好まれたのが鼠色で幕府によって華美を禁じられていた凡民は逆に地味な色にこそ「粋」を発見し文化文政の頃以後、俗に「四捨八茶・百鼠」と言われるほど微妙なニュアンスの違いを見極め密かに色の文化を堪能したそうです。そんな江戸時代でも最後の方に仲間入りしたのが「鳩羽鼠」で比較的新しい流行色名です。鳩羽鼠の他にも高貴な貴族鼠や光源氏にあやかって源氏鼠、藤の名所から野田鼠など半分こじつけの様な色名もあるそうです。
京都wabitas(ワビタス)
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京都wabitas(ワビタス)

漁業用の網の目の文様で、リズム感のある曲線が美しく
江戸時代に良く使われたが、
早くは縄文時代の土器にも見受けられました。
海老や蛸や魚をあしらって大漁紋として浴衣や手拭などにも染められてた。
京都wabitas(ワビタス)
今日もわりと暖かい京都です。
少し雨模様だったと思うと、すきっと太陽が出て、光がさす!
というような変わった天気ではありましたが…
明日は、週の真ん中のお休み。
連休の方がメリハリがつけやすいのですが、しばしの小休止ですね。
お客様に引き続き新しい商品をご提供できますように、休み明けからファイト!!
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京都、先週から、わりと暖かい日が続いております。
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2月3日から、節分、立春、大安?と行事続きでしたね?
今日は一服というかカレンダーには何も見当たりません…
今週に入って暖かな日が続いており、助かっていますがさすが立春!というところでしょうか。
しかし、この時期になると心配なのが「花粉」!!
皆様は大丈夫ですか?
インフルエンザだけでなく、花粉対策の為にもまだまだマスクが外せそうにないですね…
京都wabitas(ワビタス)
昨日に続いて色のお話を…
「梅ねず」
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梅の色をくすましたというか少しグレーがかった色です。
昔は、梅の木の皮を煎じて、布や糸を染めていたそうです。
しっとりと落ち着いた色目ですね。
色名もたくさんの呼び方があり、日本文化の奥深さを感じますね。
京都wabitas(ワビタス)
京都wabitasの小紋をお仕立て付でご注文いただくと八掛の色を選択出来る箇所がありますが、色の名前が日本の色名になっています。着物を扱うサイトなので色名もやっぱり『日本の色』がいいのではとこだわらせていただいた部分なんですが、皆さん『日本の色』ってピントきますか?そんな方の為に少しずつ『日本の色』の紹介をします。
今回は「京紫」です。
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京紫色…昔、紫の色は紫草の根や貝紫などから作られる染料の名前でした。現在の日本の色では紫の事を『京紫』と言います。京紫とは赤みがかった紫のことで、同じ紫色でも青みがかった紫の事を江戸紫と言います。また古来の京都には紫染の秘法を一子相伝の特技として守り続けた染師もいたそうです。
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熨斗
熨斗は、鮑〈アワビ〉の肉を薄くはいで伸ばし、
紙の間にはさんで祝儀の進物や引出物に添えたのが始まりです。
延寿〈エンジュ〉の印というめでたいものを文様化した吉祥文様で
江戸中期の振袖にすぐれた作品があります。
また、束〈タバ〉ね熨斗や暴〈アバ〉れ熨斗など様々な形に文様化されています。
京都wabitas(ワビタス)